Novelbright – Fanfare Lyrics

[Novelbright – Fanfare Lyrics]

いつも流した夢につたう汗は
この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を
信じて踏み出せ

Under the clear sky
砂埃舞う地面を
踏みしめた数の想いが
僕を突き動かしたよ

相変わらずと笑われて
仕方ないなと蔑んで
期待されていない僕だったけどいつか
前代未聞のタイトルをこの手に掴む

こうして今でも逃げ出したいくらいの
絶望と使命を背負ってる
臆病になってしまう
瞬間もきっとあるけど
いつも流した夢につたう汗は
この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を
信じて踏み出せ

Under the rainy sky
過去を超えられない日々
水面に映った自分眺め
苛立ってしまう日もあったな

あいつは何か掴んでいて
僕には何か足りなくて
答えが見えないな
そんな夜もきっと
未来を開く自分にとって欠かせないもの

どうせ一度きりの人生なんだ
やるだけやってみせるよ
空回りしてしまう瞬間もきっとあるけど
僕の背中を押した愛のエール
期待背負って挑むよ
あなたに届ける 揺るぎなき
魂の叫びを

悔しくて
悩みもがいた日々から
聴こえる希望込めたファンファーレ

こうして今でも逃げ出したいくらいの
絶望と使命を背負ってる
臆病になってしまう
瞬間もきっとあるけど
いつも流した夢につたう汗は
この日を待っていたんだよ
ありのままに あるがままの僕を
信じて踏み出せ